2008年12月16日

心の余裕

励ますつもりで言った言葉でも相手を傷つけている場合がある。

故意がないとはいえ、そういったことから

差別や偏見が生まれる可能性もあるんだなぁ(・ω・`)



今日参加したゼミのシンポジウムでの話。

先生方の深イイ話から色々学ばせて頂きました。



聞くだけでよかったのに我らゼミ生は何らかの形で

シンポジウムの進行に関与しなければなりません。


/(^o^)\ナンテコッタイ



俺は合宿先で見学した施設紹介の文面をただ読み上げるだけという

幼稚園の演劇で言うところ村人B的な役割を担当した訳ですが

俺の相手に対する気遣いのなさに絶望、憤慨、落胆しました。



というのも読み上げるのに精一杯で

聞き手のことを全く考えない読みっぷりだったのです。

「聞き取りやすいようにゆっくり読もう」

とかそんな気遣い全然ナシ。平静を装うのに必死。

あの時の俺は自分のことしか考えていない醜いう○こ野郎でした。







何をそんなに恐れる必要がある?







間違いを指摘されるのが怖いのか?

焦ってるのを悟られるのが怖いのか?



そんな保身的な考え捨てちまえ!!



いかなる時も相手の立場に立って考えることができる心の余裕を身につけるんだ!!








※今回のシンポジウムで学んだこと※

ポートライナー混むから3回生になったら1限目取らない
posted by すてぃーぶ at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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